ぬまのーと(numa-note)

投資・読書・将棋に興味があります。

”Solaroz塩湖リチウムプロジェクトの株を取得。について”翻訳してみた。

石油王のイラスト

こんちは、ぬまおー(@youqixi1122)です。
今回はプラッツ社のレポートを翻訳してみたいと思います。
理由としては英語力向上のためです。

はじめに

タイトルは「オーストラリアのStrike社90%のアルゼンチンSolaroz塩湖リチウムプロジェクトの株を取得。」です。

英語に自信のある方は以下のリンクから読んでみてください。

www.spglobal.com

ヌマ的日本語訳

シドニー、オーストラリア、記載した。
ストライク社の資本は90%のSolaroz塩湖リチウムプロジェクト株取得に合意した。
南米のアルゼンチンはリチウムトライアングルと呼ばれている。
ハナンタで登録されているアルゼンチンの持ち株を引き継ぐことによって。
Solarozはウユニ塩湖近くに位置している。
豊田通商とOrocobre社によって操業されている。
Solarozの地位は考えられている。Strike社によって。
高い戦略性と商業的量を含むリチウムを豊富に含む塩水の見込み量
strike社は信じている。その帯水層はリチウムを豊富に含む塩水を供給すると。
Orocobre社によってされて抽出されているリチウムを豊富に含む塩水は
strike社のSolarozの譲歩の下で拡張するだろう。
strike社は言った。それは第一歩である。
現地の当局に提出するための環境影響アセスメント報告書は完成させることは。
その後は採掘計画を開始するだろう。

同社はまた発表した。
アルゼンチンのサルタを拠点にするハナック社と商業的パートナー契約を設立することである。
その内容は地元で運営サポートとサービスを供給する予定である。

同様に開発者が設立され、アルゼンチンでの塩湖リチウム開発会社が経験するだろう。
ハナック社は強いつながりを持っている。
中国バッテリーセクター(リチウムのための潜在的な取引相手)と。
主な中国株主を通して
strike社は説明する。
strike社は確実に完成させるための開発コストのため100%金を出すだろう。
strike社はまた西オーストラリアでリチウム連立に所属している。

ヌマ的疑問。

ケータイの中に入っているリチウム電池に使われているリチウムが
ウユニ塩湖で大量に埋蔵されているそうです。

リチウムを回収するために豊田通商やらstrike社が色々契約を結んでいるという
話です。

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出典:図録▽レアメタルの存在量と価格

レアメタルの存在量と価格の相関関係の表を見てみると
1g1円ぐらいの値段です。

もしウユニ塩湖での開発が進んでリチウムが
大量に供給されるようになるとリチウム電池のコストが下がり
将来的には電気自動車のバッテリーの値段やスマホの値段が
下がるのではないかと勝手に思ってます。

電気自動車のバッテリーにリチウムってどれぐらい使われているのか
それによっても変わってきますよね、すいません。

拙い英語力のためちょくちょく間違えている可能性があるのでそれは責任とれません。
ご容赦ください。

最後までお読みいただきありがとうございました!